NFTアートを売ってみた。

こんにちは。

『NFT』を知ってますか?

正式名称はNon-Fungible Token ノンファンジブル・トークン(非代替性トークン)

まーそんな小難しい事はおいといて、

この記事をどうぞ!

【NFT狂想曲】なぜ、小学3年生の夏休みの自由研究に380万円の価値がついたのか

この記事を読んだものとして簡単に言うと、

小学生でも大金が稼げるって事。

んじゃあれか、小学生でも稼げるものが大人でである私に稼げないはずがない。

趣味でインスタに載せているグラフィックをNFTにして売ろうではないか!

では早速、レッツNFT!

NFTアートを販売するにあたっていくつかサイトがありますが、今回使用したのが

OpenSea(オープンシー)

まーあれですよ。

NFT界のヤフオクやメルカリみたいなもんですよ。

ここに登録してNFTアート売っていこうと思います。

OpenSeaでNFTアート売るまでに必要なもの。

①国内取引所アカウント。

コインチェック

が非常に簡単なのでお勧め。もちろん私も使ってます。

 

『メタマスク 』と言う仮想通貨ウォレット。ネット上に仮想通貨のお財布作ります。

キツネのアイコンです。

作り方はこちらの動画どうぞ。

スマホにメタマスク を登録する方法。

パソコンにメタマスクを登録する方法。

 

コインチェック

で『イーサリアム(Ethereum)』と言う仮想通貨を買ってメタマスク に送金。

(OpenSeaではNFTアート自体は無料で作成できますが、販売するときにイーサリアムの支払いがあります。

2021/9/17時点では0.02イーサリアム支払いました。なおこの支払いは最初のNFTアートを販売する1回のみそれ以降はかかりません。)

よし!ではこちらにすごく詳しく教えてくれいているサイトがあるので紹介します。

ピプリクト

はい。私、ほとんどこちらのサイト見させてもらって作成しました。あざます!

その他NFTとはなんぞや?がすぐわかるこちらの記事もどうぞ。

クリエイターのためのNFT講座① – NFTってなに?

あざます!

ってことでできたのがこちら!

OpenSeaの私のページ

これからどんどん販売予定。

では!

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